You are here: Top >>道の駅庄和は>>とりくみ

道の駅庄和のとりくみ


◆庄和商工会・気仙沼市本吉唐桑商工会事業交流

本吉唐桑商工会との事業交流により、平成23年12月28日(水)〜31日(土)に「気仙沼市特産品フェア」を開催し、道の駅庄和にて海産物販売事業を実施しました。
また、お客様の声に応え館内に気仙沼市特産品コーナーを設けました。

リンク:気仙沼市本吉唐桑商工会

◆宮崎県口蹄疫被害義援金のご報告

当道の駅へ寄せられた義援金43,000円は、社会福祉法人宮崎県共同募金会へ寄付させて頂きました。
多くのご協力を頂き誠に有難うございました。

◆レンタルサイクルを開始しました。(無料)

庄和商工会では、道の駅庄和の周辺散策・市内でのショッピングをより楽しんで頂くため、レンタルサイクルを開始いたしました。
中庄内排水路沿い桜並木(3月下旬〜4月上旬)や、大凧会館・龍Q館・庄和総合公園など、庄和地域の散策をお楽しみください。

場所は本館中央事務室前に設置してあります。

※ 悪天候の際は中止となります。
※ ご利用の際には身分証明書が必要です。

◆2008年7月3日「日本経済新聞」

エコまちづくり・春日部市を選定  国交省、21市区町村
国土交通省は二日、二酸化炭素(CO2)の排出量を抑えるなど環境に配慮した都市開発を支援する「エコまちづくり」事業の第一弾として、盛岡市から兵庫県明石市まで十三都道府県の二十一市区町を選んだ。2008年度の予算額は計3億円で、計画策定や実験費用に充てる。埼玉県からは春日部市が選ばれた。東武線春日部駅周辺地区で年環境対策の計画策定を支援する。


◆AED(自動体外式除細動器)を設置しました。

当道の駅では、お客様に安全で快適にご利用頂く為、AED(自動体外式除細動器)を設置いたしました。
日本では病院外で多くの方々が、心臓突然死によって命を落とすと言われています。 この心臓突然死の主な原因となる心室細動の正常化に最も効果的といわれているのがAEDです。AEDは一般市民の使用が認められており、操作は音声ガイダンスに従って電極パッドを傷病者の胸部へ張り付け、電気ショックのボタンを押すだけです。電気ショックを与えるかの判断はAEDが行うので安心です。

場所は本館中央事務室前に設置してあります。


◆2008年3月27日 太陽光発電装置が完成しました。

「環境宣言」

春日部市長参加のもと、通電式が行われ、環境事業に取り組む企業などによるEcoワークショップを催しました。
Ecoアイディアを積極的に取り入れた道の駅として、街の環境対策の一翼を担うことを宣言します。

発電表示パネル
春日部市長 石川 良三氏の言葉
環境問題が話題となる昨今、埼玉県熊谷市では、40.9℃という国内の最高気温を記録しました。温暖化による影響が実に身近に感じられる出来事です。春日部市では、昨年3月より「環境基本計画」を策定し、実行の予定です。そんな中、道の駅庄和での太陽光エネルギー利用などが、多くの人に認知され、環境対策をリードし、一人でも多くの人が環境問題を考えるきっかけにしてもらいたいものです。



◆ペットボトルのキャップリサイクル箱設置

ペットボトルのキャップをリサイクルします。

*キャップ400個で10円になります。
*ポリオワクチンは1人分20円です。

道の駅庄和には、回収ボックスを本館正面と本館とトイレの間の 2箇所に設置。

資源の再利用で
CO2排出削減と
1人でも多くの子供たちに
未来を届けよう!!



◆2008年3月27日のエコワークショップの模様



このページのトップへこのページのトップへ